異文化交流推進ネットワーク

ワーキングホリデーとは??

目的

ワーキングホリデー制度は、2国間の協定に基づいて最長1年間異なった文化の中で休暇を楽しみつつ、その間の滞在資金を補充するために付随的に就労することを認める特別な制度です。両国の青少年を長期に渡って相互に受け入れることによって広い国際的視野を持った青少年を育成し、ひいては両国間の相互理解、友好関係を促進することを目的としています。

対象国(2003年現在)

カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、イギリス、フランス、ドイツ、韓国

特徴

イメージこの制度は観光ビザ・学生ビザあるいは就労ビザとは異なった、若者向けの特別なものです。年齢制限があり、現在のところイギリス以外は18歳〜30歳までとなっています。(イギリスは25歳まで)観光することも語学を学ぶこともできますが、国別に就学期間やアルバイトについて制限されていることもあります。ワーキングホリデービザは各国ともビザの発給は一生に1回のみで、国により人数制限もあります。若者に与えられた特権ともいえる制度ですから、自分の可能性を試すためにも日本を飛び出してみませんか?

♪様々なことが体験できるワーキングホリデー!
おすすめプログラム

  • ワーキングホリデー・サポートプログラム
  • ファームステイ(オーストラリア・ニュージーランド・カナダ)
  • ナースエイド(ニュージーランド)
  • ダイビングプログラム(オーストラリア)
  • スキー・スノーボードプログラム(カナダ) など

詳細はお気軽にお問合せください。ご希望に合わせてプランニングいたします。